中学2年数学 式の計算 式の利用 確認問題4・解答
4、式の利用
2数a、bの平均をmとするとき、a−mは、aとbの差の半分であることを式を使って説明してください。ただし、a>bとします。
答え 【説明】
2数a、bの平均がmですから、
m=a+b/2 になります。
したがって、a−m=a− a+b/2 (aから平均を引いた数は、この式で表すことができます。)
=2a−(a+b)/2=2a−a−b/2
=a−b/2
これより、
a−m はaとbの差の半分になります。
水溶液
因数分解
平面図形
数学
合同
式の計算
数学
式の計算
物質
数学
平面図形
反比例
数学
数学
エネルギー
平方根
理科
名刺の修飾
式の利用中学2年数学 式の計算 式の利用 確認問題4・解答
4、式の利用
2数a、bの平均をmとするとき、a−mは、aとbの差の半分であることを式を使って説明してください。ただし、a>bとします。
答え 【説明】
2数a、bの平均がmですから、
m=a+b/2 になります。
したがって、a−m=a− a+b/2 (aから平均を引いた数は、この式で表すことができます。)
=2a−(a+b)/2=2a−a−b/2
=a−b/2
これより、
a−m はaとbの差の半分になります。
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